平成24(2013)年度・大会結果

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~平成24年度 大会結果~ 

<サンフラワーカップインドア大会> 3月4日(日) 於 向日町市民体育館

=予選リーグ=
萩原・善野④ー0 西川・谷(立命館大学)
④ー3 堀・西村(同士討ち)
④ー0 浦野・片島(立命館大学)
以上より、全勝で予選リーグ通過。
堀・西村④ー3 浦野・片島(立命館大学)
3ー④ 萩原・善野(同士討ち)
3ー④ 西川・谷(立命館大学)
以上より、1勝2敗で予選リーグ敗退。

藤崎・加藤2ー④ 橋本・浅野(立命館大学)
0ー④ 花田・花田(京都市役所)
以上より、2敗で予選リーグ敗退。

眞野・峯松④ー0 宮本・石田(立命館大学)
④ー0 斉藤・高島(立命館大学)
以上より、全勝で予選リーグ通過。

堀川・前田1ー④ 柴田・藤岡(関西学院大学・高田商業高校)
1ー④ 石山・柏(立命館大学)
以上より、2敗で予選リーグ敗退。

徳久・石川④ー2 富山・平久保(とわの森三愛高校・和歌山北高校)
④ー0 木内・米田(立命館大学)
以上より、全勝で予選リーグ通過。

平原・坂本④ー0 中西・高橋(福知山高教員・エスペック)
1ー④ 岩佐・奥島(立命館大学)
以上より、1勝1敗で予選リーグ敗退。

原・足立1ー④ 清原・廣田(立命館大学)
0ー④ 中田・樫本(立命館大学)
以上より、2敗で予選リーグ敗退。

天野・中田0ー④ 向井・榎(立命館大学)
④ー0 駒田・早田(同士討ち)
1ー④ 中村・塩路(立命館大学)
以上より、1勝2敗で予選リーグ敗退。

=決勝トーナメント=
=準々決勝=
萩原・善野2ー④ 花田・花田(京都市役所)
眞野・峯松④ー2 石山・柏(立命館大学)
徳久・石川④ー3 岩佐・奥島(立命館大学)
=準決勝=
眞野・峯松1ー④ 花田・花田(京都市役所)
徳久・石川2ー④ 清原・廣田(立命館大学)

=決勝=
花田・花田(京都市役所)④ー3 清原・廣田(立命館大学)

優勝 花田・花田ペア(京都市役所)

 

<アジアカップひろしま国際ソフトテニス大会> 3月10日(土)、11日(日) 於 広島市中央庭球場

<一日目>

=一回戦=

同志社A③-0フェニックスB
同志社B ③-0香川西高校
同志社C ③-0広島中央クラブ

=二回戦=

同志社A②-0九州電力福岡
同志社B 0-②宇部興産A
同志社C ②-1東邦ガスB

=三回戦=

同志社A②-0宇部興産B
同志社C②-0岐阜県選抜少年団

<二日目>

=四回戦(ベスト8決め)=

同志社A②-0熊本県選抜
同志社C0-②NTT西日本

=五回戦(準々決勝)=

同志社A0-②ソウル市庁

優勝 ソウル市庁(韓国)

◎京都春季府民ソフトテニス大会

予選リーグ
駒田・早田0ー④ 新川・青山(JT関西)
1ー④ 橋本・浅野(立命館大学)
0ー④ 花田・花田(京都市役所)
以上より、予選リーグ敗退。

藤崎・加藤棄権勝ち 岩佐・荒木(立命館大学)
④ー3 中西・岡田(宮津・峰山)
1ー④ 饗庭・吉竹(ビーウェイクラブ)

以上より、予選リーグ敗退。

増田・峯松
④ー0 平岡・宮川(舞鶴サニークラブ)
④ー0 石田・塩路(立命館大学)
④ー0 木内・米田(立命館大学)

以上より、予選リーグ通過。

平原・中田
1ー④ 宮本・東方(立命館大学)
1ー④ 堀・前田(同士討ち)
④ー1 西村・橋本(京都市役所)

以上より、予選リーグ敗退。

堀・前田
2ー④ 西村・橋本(京都市役所)
④ー1 平原・中田(同士討ち)
1ー④ 宮本・東方(立命館大学)

以上より、予選リーグ敗退。

原・足立
棄権勝ち 太田亘・峯野(ビーウェイクラブ)
④ー2 谷川・東出(JT関西)
④ー2 石山・柏(立命館大学)

以上より、予選リーグ通過。

眞野・石川
④ー2 齋藤・高島(立命館大学)
1ー④ 小西・小嶋(JT関西・ビーウェイクラブ)
④ー0 長谷川・本庄(わかば会 )
以上より、予選リーグ通過。

決勝トーナメント

準々決勝

増田・峯松
④ー1 饗庭・吉竹(ビーウェイクラブ)

原・足立
④ー3 西村・橋本(京都市役所)

眞野・石川
④ー2 山下・向井(京都市役所)

準決勝

増田・峯松
3ー④ 早川・榎(立命館大学)

原・足立
1ー④ 眞野・石川(同士討ち)

決勝

眞野・石川
1ー④ 早川・榎(立命館大学)

優勝 早川・榎ペア(立命館大学)◎2012年度関西学生春季リーグ戦部員結果 4月28日・29日(日)

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一日目>

=一試合目=

 

対 関西学院大学

萩原・足立1-④ 薮田・平久保

増田・峯松④-0 中田・植木

眞野 泰志④-1 馬場園 雄太

徳久・石川④-1 和田・樫本

原・林④-3 中川・今村

 

同志社大学④-1 関西学院大学

 

=二試合目=

対 関西外国語大学

 

徳久・石川3-④ 夜久・増田

増田・峯松④-0 坂東・萱島

眞野 泰志④-2 吉岡 夏音

萩原・林④-3 足立・金谷

玉沢・善野3-④ 染川・大津

 

同志社大学③-2 関西外国語大学

 

=三試合目=

対 天理大学

 

徳久・石川④-2 太田・志記

増田・峯松④-0 田中・坂口

眞野 泰志1-④ 河村 真吾

萩原・林3-④ 高橋・木村

玉沢・善野④-0 関小田・梅田

 

同志社大学③-2 天理大学

 

<二日目>

=四試合目=

 

対 立命館大学

 

徳久・林1-④ 斉藤・柏

増田・峯松④-2 早川・榎

眞野 泰志0-④ 石山 泰輝

萩原・石川④-3 岩佐・荒木

玉沢・善野1-④ 清原・廣田

 

同志社大学2-③ 立命館大学

 

=五試合目=

対 関西大学

 

徳久・石川④-2 濱田・上垣

増田・峯松④-0 高橋・畝田

夏見 佳憲0-④ 榊原

萩原・林④-0 稲田・齋藤

玉沢・足立④-2 玉井・森

 

同志社大学④-1 関西大学

 

<最終順位>

1位 立命館大学

2位 同志社大学

3位 関西外国語大学

4位 天理大学

5位 関西大学

6位 関西学院大学

※1~3位は得失点差により決定。尚、今回6月19日~21日に行われる全日本大学王座決定戦には、2位まで出場権があるので、出場権を獲得しました。

◎関西学生ソフトテニスシングルス選手権大会
<一日目>

=一回戦=
中西一輝3-④ 蔭山 大輔(桃山学院大学)
天野 翔1-④ ボロトヤ・エンビジン(履正社医療スポーツ専門学校)

中田 和貴
④-0 鈴木 宏典(関西大学)

駒田 直樹
④-0 譽田 勝大(神戸学院大学)

藤崎 拓夢
棄権勝ち 小岐須 祟平(京都産業大学)

平原 滉太郎
棄権勝ち No.2(奈良教育大学)

早田 将人
2ー④ 竹鼻 祐希(近畿大学)

前田 元
1ー④三谷 俊介(大阪商業大学)

新居 賢治
2-④浅野 (大阪経済大学)

二回戦

増田 健人
④-0 毛利 亘(姫路獨協大学)

土井 孝志朗
④-1 濱咲 翔太郎(摂南大学)

坂本 拓規
④-0 下村 裕也(近畿大学)

足立 卓磨
④-0 吉村和輝(京都産業大学)

西村 壮史
0-④ 小池 智也(大阪商業大学)

中田和貴
④-0 岡田 康裕(大谷大学)

峯松 健太朗
④-3 坂口 哲也(天理大学)

玉沢 将己
④-2 巳波拓哉(大阪商業大学)

夏見 佳憲
④-0 横尾 元基(大阪体育大学)

加藤 裕
④-1 山口 展生(関西大学)

藤崎 拓夢
1-④ 西川貴博(天理大学)

原 幹生
④-1松山右京(桃山学院大学)

平原 滉太郎
④-2 田中(大阪経済大学)

善野 功太
④-1 榎 勇二(近畿大学)

徳久 貴大
2-④ 松本 直也(桃山学院大学)

駒田 直樹
棄権勝ち 土屋 亮(姫路獨協大学)

林 大喜
④-3 有馬 秀誠(姫路獨協大学)

萩原 聖哉
④-1高松(桃山学院大学)

石川 直紀
④-0 市村 知大(大阪商業大学)

眞野 泰志
④-0 (大阪経済大学)

堀 晃徳
④-2 村本 海岬(天理大学)

三回戦

増田 健人
④-0柴田 泰成(関西学院大学)

土井 孝志朗
④-3 藤岡 大輔(関西学院大学)

坂本 拓規
0-④ 足立 和優(関西外国語大学)

足立 卓磨
④-1 坂本 遼太郎(大阪府立大学)

中田 和貴
0-④ 神 大樹(関西外国語大学)

峯松 健太朗
④-0 清水淳司(姫路獨協大学)

玉沢 将己
④-1 山下剛志(阪南大学)

夏見 佳憲
④-0 山下 浩隆(近畿大学)

加藤 裕
④-3 植木 陽介(関西学院大学)

徳久 貴大
④-1 増井 悠人(大阪体育大学)

駒田 直樹
0-④ 小河 遼(大阪商業大学)

林 大喜
2-④ 原山 翔太(関西大学)

原 幹生
④-3 川西 健司(姫路獨協大学)

平原 滉太郎
1-④ 荒川 篤(大阪商業大学)

善野 功太
④-1 今村 琢磨(関西学院大学)

萩原 聖哉
④-0余博(大阪経済大学)

石川 直紀
④-2 奥田 冬慰(桃山学院大学)

眞野 泰志
④-1 山田 涼(神戸学院大学)

堀 晃徳
0-④ 馬場園 雄太(関西学院大学)

四回戦(ベスト32がけ)

増田 健人
④-0 柳田 篤輝(和歌山大学)

土井 孝志朗
④-0 大島 優(大阪商業大学)

足立 卓磨
④-2 星野 大輝(近畿大学)

峯松 健太朗
④-0 樫本 泰昭(関西学院大学)

玉沢 将己
3-④ 平久保 雄己(関西学院大学)

夏見 佳憲
3-④ 太田 和也(天理大学)

加藤 裕
1-④ 榎 恭宏(立命館大学)

徳久 貴大
0-④ 北野 光基(近畿大学)

原 幹生
3-④ 和田 泰幸(関西学院大学)

善野 功太
1-④ 岩佐 和樹(立命館大学)

萩原 聖哉
④-0 大西 清貴(近畿大学)

石川 直紀
2-④ 玉井 裕理(関西大学)

眞野 泰志
④-3 西村 賢人(近畿大学)

二日目

五回戦(ベスト16がけ)

増田 健人
④-0 夜久 将人(関西外国語大学)

土井 孝志朗
④-2 足立 和優(関西外国語大学)

峯松 健太朗
④-3 山岡 将志(大阪商業大学)

足立 卓磨
1-④ 荒木 翔(立命館大学)

萩原 聖哉
④-0 吉岡 夏音(関西外国語大学)

眞野 泰志
④-1 松本 浩樹(京都産業大学)

六回戦(ベスト8がけ)

増田 健人
④-1 土井 孝志朗(同士討ち)

峯松 健太朗
④-0 平久保 雄己(関西学院大学)

萩原 聖哉
④-0 玉井 裕理(関西大学)

眞野 泰志
④-2 早川 和宏(立命館大学)

準々決勝

 

増田 健人

④-2 河村 真吾(天理大学)

 

峯松 健太朗

1-④ 榎 恭宏(立命館大学)

 

萩原 聖哉

1-④ 眞野 泰志(同士討ち)

 

準決勝

 

増田 健人

④-1 榎 恭宏(立命館大学)

 

眞野 泰志

④-1 金谷 健吾(関西外国語大学)

 

決勝

 

増田 健人

④-0 眞野 泰志(同士討ち)

 

 

優勝 増田 健人(同志社)

 

◎2012年度近畿ソフトテニス選手権大会 5月13日(日)

 

一回戦

 

原・夏見

④-2 谷川・青山(JT関西)

 

玉沢・足立

④-0 安藤・中川(住友金属大阪)

 

萩原・石川

④-1 下村・池田(堺ソフトテニス連盟)

 

中西・中田

1-④ 中村・七條(わかば会)

 

眞野・西村

不戦勝 太田・峯野(ビーウェイクラブ)

 

増田・峯松

④-1 土居・田上(伊都ソフトテニス協会)

 

藤崎・加藤

④-1 齋藤・福谷(川崎重工業)

 

堀・土井

④-2 良田・谷添(兵庫ゴーセンFC)

 

坂本・平原

3-④ 南原・正野(教友クラブ・フェニックス)

 

徳久・林

④-0 岩永・岡本(NTT西日本関西)

 

二回戦

 

原・夏見

④-3 大野・志記(天理大学)

 

玉沢・足立

④-2 笠井・山口(高田商業高校)

 

萩原・石川

④-1 赤松・相田(高倉台クラブ)

 

眞野・西村

④-2 関小田・梅田(天理大学)

 

増田・峯松

④-0 石橋・山下(京都市役所)

 

藤崎・加藤

④-2 中田・今村(関西学院大学)

 

堀・土井

④-1 松山・竹鼻(近畿大学)

 

徳久・林

④-2 山中・河野(天理大学)

 

三回戦

 

原・夏見

1-④ 村田・藤田(高田商業高校)

 

玉沢・足立

④-2 藤田・中谷(緑蔭クラブ)

 

萩原・石川

④-3 三石・桝谷(枚方信用金庫)

 

眞野・西村

1-④ 塩田・三木(高田商業高校)

 

増田・峯松

④-2 吉岡・西村(関西外国語大学)

 

藤崎・加藤

3-④ 東・合田(京都市役所)

 

堀・土井

④-3 附田・上田(天理大学)

 

徳久・林

2-④ 花田・花田(京都市役所)

 

四回戦(ベスト8がけ)

 

玉沢・足立

④-3 萩原・石川(同志社大学)

 

増田・峯松

1-④ 荒武・後藤(ワタキューセイモア)

 

堀・土井

0-④ 須藤・山本(高田商業高校)

 

六回戦(ベスト4がけ)

 

玉沢・足立

3-④ 柴田・榎(同志社クラブ・立命館大学)

 

優勝

花田・花田(京都市役所)

 

◎5月19日・20日(日)   <一般>全日本シングルス選手権

◎2012年度関西学生選手権大会 5月6日・12日・6月2日

<一日目>

=二回戦=

増田・峯松

⑤-0 田中・梶(大阪市立大学)

 

平原・坂本

⑤-2 蔭山・北川(桃山学院大学)

 

原・加藤

⑤-1 有方・小室(大阪市立大学)

 

前田・新居

4-⑤ 大江・池下(姫路獨協大学)

 

萩原・石川

棄権勝ち

 

徳久・林

⑤-1 矢野・小田(関西外国語大学)

 

眞野・善野

⑤-1 玉井・杉田(関西大学)

 

天野・中田

⑤-4 清水・田中(姫路獨協大学)

 

駒田・早田

1-⑤ 上野・大西(大阪体育大学)

 

夏見・土井

⑤-1 松本・木下(桃山学院大学)

 

玉沢・足立

⑤-0 No.1・No.2(京都産業大学)

 

藤崎・中西

⑤-2 荒橋・船木(龍谷大学)

 

堀・西村

⑤-0 塩見・塩貝(兵庫県立西学舎)

 

=三回戦=

増田・峯松

⑤-1 石川・薬師川(京都府立大学)

 

平原・坂本

⑤-3 野崎・寺尾(関西外国語大学)

 

原・加藤

⑤-1 仲谷・濱咲(摂南大学)

 

萩原・石川

⑤-1 秋田・松本(京都教育大学)

 

徳久・林

⑤-2 No.2・No.3(兵庫県立西学舎)

 

眞野・善野

⑤-1 浅井・西村(関西外国語大学)

 

天野・中田

1-⑤ 石山・柏(立命館大学)

 

夏見・土井

⑤-1 博多・等々力(関西大学)

 

玉沢・足立

⑤-1 飛松・嶋田(姫路獨協大学)

 

藤崎・中西

3-⑤ 辻・澤田(京都大学)

 

堀・西村

⑤-0 片木・浅田(びわ湖成蹊スポーツ専門学校)

 

=四回戦(ベスト32がけ)=

増田・峯松⑤-1 関小田・桝矢(天理大学)

 

平原・坂本

3-⑤ 榊原・高杉(関西大学)

 

原・加藤

⑤-2 石本・島田(関西大学)

 

萩原・石川

⑤-2 藤川・城鳥(大阪商業大学)

 

徳久・林

⑤-1 富山・藤岡(関西大学)

 

眞野・善野

⑤-0 脇本・中林(桃山学院大学)

 

夏見・土井

3-⑤ 田中・坂口(天理大学)

 

玉沢・足立

⑤-1 山根・市村(大阪商業大学)

 

堀・西村

2-⑤ 堀江・福安(近畿大学)

 

<二日目>

=五回戦(ベスト16がけ)=

増田・峯松⑤-2 大西・下村(近畿大学)

原・加藤⑤-3 重實・崎田(姫路独協大学)

 

萩原・石川

⑤-2 宮本・東方(立命館大学)

 

徳久・林

⑤-4 高橋・木村(天理大学)

 

眞野・善野

⑤-2 大島・大和崎(大阪商業大学)

 

玉沢・足立

⑤-1 桜田・卜部(大阪商業大学)

 

=六回戦(ベスト8がけ)=

増田・峯松⑤-1 馬場園・前田(関西学院大学)

原・加藤2-⑤ 三木・齋藤(関西大学)

萩原・石川⑤-2 足立・金谷(関西外国語大学)

徳久・林⑤-3 玉井・森(関西大学)

眞野・善野⑤-1 石山・柏(立命館大学)

玉沢・足立2-⑤ 夜久・増田(関西外国語大学)

 

<三日目>

=七回戦(ベスト4かけ)=

増田・峯松⑤-1 三木・齋藤(関西大学)

萩原・石川⑤-4 徳久・林(同士討ち)

眞野・善野⑤-1 清原・廣田(立命館大学)

 

=準決勝=

増田・峯松⑤-0 萩原・石川(同士討ち)

眞野・善野⑤-3 夜久・増田(関西外国語大学)

=決勝戦=

増田・峯松⑤-2 眞野・善野(同士討ち)

 

◎2012年京都府学生ソフトテニス大学対抗 6月3日・9日

 

リーグ戦

 

同志社A

③-0 京都大学C

 

③-0滋賀大学A

 

棄権 京都産業大学D

 

同志社大学B

③-0 京都産業大学C

 

③-0 京都教育A

 

同志社大学C

③-0 大谷大学A

 

③-0 佛教大学A

 

同志社大学D

0-③ 立命館大学A

 

②-1 龍谷大学B

 

③-0 京都外国語大学A

 

決勝トーナメント

 

同志社大学B

1-③ 立命館大学B

 

同志社大学C

1-③ 京都産業大学A

 

同志社大学A

③-0 立命館大学B

 

同志社大学A

③-2 立命館大学A

 

優勝 同志社大学A

 

◎6月19日~21日      <学生>全日本学生王座決定戦

西日本学生選手権大会~大学対抗~  6月29日~7月3日

観戦記 西日本学生選手権大会

 

同志社大学が史上初6連覇の金字塔

-西日本大学対抗ソフトテニス選手権大会-

ソフトテニスの平成24年度西日本大学対抗選手権大会は6月30日に奈良県明日香庭球場で行われ、男子の同志社大学は今年で64回目となるこの大会で史上初の6連覇を成し遂げた。優勝回数もこれで通算18度目となり大会最多記録を更新した。同志社大学は準決勝で直前の王座決定戦を制して勢いに乗る中京大学を寄せ付けず、決勝ではライバル立命館大学との雨中の大激戦を苦労の末に乗り切った。

日程調整がつかないことから例年この大会は梅雨時の真っ只中に開かれる。今回も強い雨が断続的に降りしきる悪コンディションでの戦いを余儀なくされた。ダブルス3ペアでの点取り戦。7回ゲーム(1ゲームは4ポイント先取)で2勝すれば勝つ。立命館大学との決勝開始は雨が小降りになったとはいえすでに18時を過ぎていた。途中での日没中止を懸念した大会本部はコート3面を使って3試合同時進行に踏み切った。

オーダー2番手として中央で早川・荒木との大将対決に臨んだ増田健人(商4)・峯松健太朗(商2)は気力溢れるコンビプレーを貫いて④-1であっさり片をつけた。ところがここから産みの苦しみが始まる。3番手の徳久貴大(スポ健2)・石川直紀(法4)が1G先取しながらルーキー清原・廣田に逆転を許して2-④で屈した。この時点で1-1のタイ。1番手の眞野泰志(スポ健4)・林大喜(商1)は強豪の岩佐・榎と死闘を繰り広げていた。

両チームが応援位置に結集した時はG3-3のファイナルタイブレーク(7ポイント先取)にもつれ込んでいた。ボールカウント4-3。林のフォアレシーブがエンドラインをわずかに越えて4-4。次いで榎にバックボレーを合わされて4-5。嫌な雰囲気が漂った。しかし大詰めで勝ち越されても眞野はひるまなかった。ロビング主体の長いラリーの応酬から左腕特有の巻き込むようなフォアハンドストロークが榎の左サイドを打ち抜いた。5-5。林の強気なポーチボレーで掴んだ最初のマッチポイントは榎のバックボレーで凌がれたが眞野の鬼気迫る集中力が鮮やかなエンディングを完成させた。フォアの強打で榎のラケットをはじいて2度目のマッチポイントを掴む。眞野に迷いはなかった。低く鋭い弾道のロビングが榎の頭上を越えてエンドラインいっぱいに入った。スタートが一瞬遅れた岩佐のラケットはボールに届かない。絵に描いたような絶妙のコントロールだった。

これまでに人智の及ばない顛末をたくさん観て来た。八百万の神々か。仏様か。とにかくお天道様は一人ひとりが綾なす人生の起伏を厳しくかつ温かく見守っておいでになる。努力さえ怠らなければ勝利の女神は時に御褒美もくださる。

輝く6連覇を果たしても仏頂面を崩さない無口な増田が表彰式の前にやんわり言葉を紡いだ。「(7連覇目指した)リーグで負けて(連覇をかけた)王座で負けて…西(日本)で負けたらどうなることかと…。正直ホッとしました」。主将の両肩にのしかかった計り知れない重圧はこの古株OBでも想像だに出来ない。

増田・峯松はリーグはもちろん王座決定戦でも無敗である。準決勝の中京大学戦では絶好調の藤本・松本にサービスキープで先攻されて苦しんだ。それでもG3-3のファイナルタイブレークは⑦-2。守勢に回っても受け止めて撥ね返す。その力強さは賞賛に値する。増田は自分が勝ってもチームが負ければ自分の責任だと身に沁みて自覚している。はしゃがないのは個人戦に続いて控えている全日本大学対抗選手権大会の覇権奪回が視野にあるからこそである。

相方の峯松も第一人者の増田に少しも臆することなく頑張った。個々の局面では偉大な先輩を鼓舞して牽引する逞しさも披露した。頼もしい限りである。

増田のほかに八百万の神々たちから祝福されたもう一人の4年次生が居る。眞野である。シングルスで必勝を期待されながらリーグの立命館大学戦、王座決定戦準決勝の早稲田大学戦で惨敗した。「屈辱をいつか晴らしてみせる」「なんとか這い上がってやる」-ひたむきにボールを打つ姿を神々は決して見逃さない。この上もなく厳しいけれども粋で優しい計らいもご用意なさるから嬉しい。

表現がちょっと大袈裟で情緒的に過ぎるかもしれない。それでも構わない。この日の眞野は神々しいばかりに輝いていた。雨中だからそれほど強打は出来ない。しっかりつないで機をみて打った。筆者の記録では意味不明の凡ミスはただの1本もなかった。全てのボールに「力を出し切ろう」という無心の思いが乗り移っていた。神々の慈愛に抱かれながら眞野は屈辱を粉砕して鮮やかに再生した。

自由奔放なルーキー林は相方となったこの最上級生の苦悩を知る由もない。天真爛漫。伸びやかに溌剌と最後まで動き回った。準決勝の中京大学戦でもロビング展開に対応して縦横とも自在に裁いた。終始圧力をかける今の勢いをさらに増幅させてほしい。まだまだ粗削りだが非凡な身体能力とパンチ力十分のボレー、スマッシュが限りない未来を予感させる。インカレ団体戦での爆発的な飛躍に大きな役割りを果たすかもしれない。楽しみな逸材である。

緒戦からフル出場したこの2ペア以外では徳久・石川、萩原聖哉(スポ健1)・足立卓磨(スポ健3)が出場した。十分な力を発揮するまでには至らなかった。それでも確実に上昇軌道を辿っている。勝てばチーム全体で修正がしやすい。ぜひとも微調整を積み重ねて強固なチーム力に磨きをかけたい。

降りしきる雨の中で声を枯らせたチームメート全員の結束力は特筆しておかねばならない。「DOSHISHA HEROES」はレギュラーたちだけではない。どちらに転ぶか分からない大接戦をモノに出来るか出来ないか。総合力がその鍵を握っている。試合をしていない選手の思いこそが真の強さを生むと信じている。

6連覇をご支援くださったユニオンの皆様、OB会関係者の方々に厚くお礼申し上げます。誠にありがとうございました。悲願となったインカレ団体の覇権奪還目指して部員一同新たな一歩を踏み出す覚悟であります。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

<体育会ソフトテニス部アドバイザー(コーチ)高橋寛>

 

増田・峯松が快勝 抜群の安定感で他ペア寄せ付けず

 

-増田2連覇・峯松初栄冠 西日本学生ソフトテニス選手権大会-

 

ソフトテニスの西日本学生選手権(ダブルス)大会は7月1日から3日まで奈良県明日香庭球場で行われ、男子は同志社大学の増田健人(商4)・峯松健太朗(商)ペアが安定した試合運びで危なげなく優勝した。増田は2年連続2度目、峯松は初の栄冠に輝いた。大学対抗で前人未踏の6連覇を果たした同志社大学の大将ペアは個人戦のメーンであるこのダブルス選手権でも図抜けた力量を遺憾なく発揮した。波に乗る強敵ペアを向こうに回した準決勝、決勝とも⑤-2で退けた。学連主催の各種大会では団体・個人戦を通じて無敗街道を突っ走っている。この勢いを宿願となった全日本大学対抗の覇権奪還に向けてぶつけてほしい。同志社大学勢では萩原聖哉(スポー健1)・石川直紀(法4)ペアが勝ち上がって3位に食い込んだ。健闘を大いに褒め称えたい。

増田・峯松は強かった。レシーブゲームで始まった準々決勝の中山・池田(中京大学)戦が「もっとも厳しい試合」(増田)になった。ソフトテニスは硬式テニスのようにネット中央は下げていない。従って硬式ほどの優位性はないもののやはり高いレベルでは精度の高いサービス力がものをいう。この試合はサービスキープで追う展開となった。よくある競り合うパターンである。取って取られて、取られて取って。どのゲームも激しい攻防が連続した。G3-3。勝負の分かれ目は第7Gに来た。デュースが何度も続いたあとゲームポイントを峯松が鮮やかなリターンボレーで決めた。G4-3と初めてリードした第8Gは4-0のストレートでケリがついた。第7Gの接戦を落とした時点で相手ペアに余力は残っていなかった。

準決勝の稲田・上垣(関西大学)戦はG2-2までもつれたがここから3G連取した。雨中戦で強打を温存した増田が丁寧に配球しながら機を見てネットダッシュする。ツィストも交ぜる。随所で攻め方のスイッチを切り替える懐の深さ、抽斗の豊富さには感服させられる。峯松はしっかりディフェンスしながら甘いコースのストロークやロビングを1球たりとも見逃さなかった。

決勝はダブルフォワードの早川・榎(立命館大学)との対決となった。増田と早川は前回決勝でも顔を合わせている。三重高校の先輩後輩で昨年国体ではペアを組んだ。お互いに手の内を知り尽くしているのである。増田は峯松と組んだ今季も春から何度となく手合わせして完勝している。前陣攻撃のダブルフォワード対策は十二分にシュミレーションしてある。この日も攻防の手順に寸分の狂いもなかった。

立ち上がりから3Gをスンナリ連取したあと第4Gを長いデュースの末8-⑩で落として嫌な雰囲気が漂った。続く第5Gもゲームポイントを3度握られて苦戦するもなんとか追いついて⑧-6で奪った。このあたりのしぶとさが強さの秘訣だろう。最初のマッチポイントを取り損ねて第6Gを落としたが最後の第7Gで3度目のマッチポイントを峯松がスマッシュで決めた。手元の集計では15ポイントで3ミス。ボレー・スマッシュが激しく応酬するダブルフォワードとの対戦で峯松のこの数字は驚異的である。ちなみに増田は3P・6M、早川は6P・9M、榎が11P・8M。峯松もたゆまぬ進化を続けていることを証明した一戦だろう。

萩原・石川ペアの3位は立派のひとことに尽きる。準決勝の早川・榎戦は立ち上がりの2Gを競り合いながら落としたのが痛い。さらにG1-3から追い上げてG2-3として第6Gでボールカウント2-0から逆転された。このゲームを取っていれば流れは確実に変わっていたに違いない。立ち上がりの失敗以上に悔やまれる内容となった。それでも決して諦めずに食い下がった敢闘ぶりは大いに評価できる。

強打が売り物のルーキー萩原にとって威力よりもコントロールが求められる雨中戦は酷だったかもしれない。持ち味を半減されたのが残念でならない。2年連続3位に終わった石川もキレの鋭いボレーとスマッシュを得意とするだけに好天の下でやらせたかった。ルーキーを引っ張って入賞にこぎつけた頑張りは値打ちがあった。インカレでの大爆発を期待したい。

他の同志社大学勢では徳久貴大(スポ健2)・林大喜(商1)ペアがベスト16に入ったものの全体にふるわなかった。大学対抗に気力を振り絞った反動があったせいか。受け身に回るケーズがまま見られたのが気にかかる。インカレでこの借りをぜひとも返してもらいたい。

<体育会ソフトテニス部アドバイザー(コーチ)高橋寛>

 

王者の増田が早々敗退 眞野が健闘3位に

 

-西日本学生ソフトテニスシングルス選手権大会-

 

ソフトテニスの西日本学生シングルス選手権大会は7月3日に奈良県明日香庭球場で行われた。男子の同志社大学勢では先般開かれた全日本選手権を制した第1シードの増田健人(商4)が3回戦で田中(中京大学)に敗れる大波乱があった。同志社大学による2年連続の大学対抗・ダブルス・シングルス3冠獲得の期待は唯一勝ち残った眞野泰志(スポ健4)にかけられたが、眞野は準決勝で藤本(中京大学)に3-④(ファイナルタイブレーク3-⑦)に惜しくも敗れて3位にとどまった。

ダブルスで不本意な結果に終わったものの大学対抗で見せた眞野の集中力は少しも衰えていなかった。強弱をつけたストロークは安定感があり時折見せたツィストも効果的に決まった。準決勝まで危なげなく勝ち上がっただけに3冠の夢は現実になりそうな雰囲気が漂った。

準決勝の相手は東海チャンピオン。王座決定戦で東日本王者の小栗(早稲田大学)に④-1で圧勝した力を持つ。ダブルス・シングルスとも増田に次ぐ関西2位の眞野にもプライドがある。開始早々から強打を炸裂させて応援ベンチを唸らせた。第1と第3Gを取ってG2-1で迎えた第4Gが大きなヤマだった。藤本にイージーミスが続いて2本のゲームポイントを握ったが2度ともストロークで力んでしまった。次の第5Gを強打とツィストや難しいバックローボレーを成功させてもぎ取っただけに第4Gの逸機が返す返すも惜しまれてならない。

G3-3のファイナルタイブレークに入ってもどちらに勝敗が分かれるか女神も迷っていた。ボールカウント3-3の正念場で眞野のフォアストロークがネットにかかった。この時眞野のラケットに異変が起きた。ガットが切れたのである。スペアのラケットで再開したが切れたのはガットだけではなく眞野の張り詰めていた気力も断裂されていたのである。3-⑦。不運とはいえこれが真剣勝負なのである。力及ばず敗れたものの全力を出し切った眞野の健闘に拍手を送りたい。

全日本シングルス王者の増田はこの大会ではすでに2度優勝している。昨年のインカレでも頂点に上り詰めた。死角はないと思われたが快進撃を続ける超人も生身の人間だった。「やられました。なんか力が入らんかったんです」-本人はサバサバした表情で振り返った。春から自身は負け知らずでもリーグと王座で苦汁をなめてきた。チームを預かる主将として精神的なストレスや疲労が相当蓄積していたのだろう。これでいい。これでよかった。いったんリセット出来たと思えばよい。インカレ大学対抗の覇権奪還に向けてもう一度闘志に火をつければよい。2年連続3冠を逃した悔しさをインカレにぶつけよう。今のチームには気持ちの切り替えこそが求められている。あと1カ月。例年通り学期末試験も日程に入ってくる。

正念場であります。暑い夏を乗り越えて宿願を成就したいと部員一同は心を新たにして日々の練習に取り組んでおります。関係各位のご支援ご協力を切にお願い申し上げます。

<体育会ソフトテニス部アドバイザー(コーチ)高橋寛>

 

西日本学生選手権大会~ダブルス~

1回戦
藤崎・中西⑤-2市川・寺田(神戸大)
新居・前田1-⑤赤土・吉留(中京大)
駒田・早田1-⑤向有・河村(吉備国)

2回戦
増田・峯松⑤-R安原・寺本(島根大)
藤崎・中西⑤ー0溝田・中村(びわこ)
夏見・土井⑤-1横尾・橋本(大体大)
堀 ・西村0-⑤永野・坂野(福岡大)
原 ・加藤⑤-0亀田・山下(熊学大)
徳久・林 ⑤-2川西・山岸(中京大)
萩原・石川⑤-2水野・石川(中京大)
坂本・平原⑤-2畝田・高橋(関西大)
眞野・善野⑤-0藤本・野々山(愛学大)
玉沢・足立⑤-3太田・加藤(星城大)
天野・中田1-⑤近藤・吉岡(島根大)

3回戦
増田・峯松⑤-0柴田・藤野(関学大)
藤崎・中西⑤-2野崎・寺尾(関外大)
夏見・土井⑤-2阿部・山本(松山大)
原 ・加藤1-⑤鬼頭・掛布(中京大)
徳久・林 ⑤-1中村・白石(熊学大)
萩原・石川⑤-1川端・広田(四日市)
坂本・平原⑤-0宮原・増井(大体大)
眞野・善野⑤-1辻 ・山中(広島大)
玉沢・足立⑤-0金城・金石(福平大)

4回戦
増田・峯松⑤-0野田・松田(四日市)
藤崎・中西2-⑤馬場園・前田(関学大)
夏見・土井1-⑤坂東・萱島(関外大)
徳久・林 ⑤-1中川・山下(近畿大)
萩原・石川⑤-3松山・山本(近畿大)
坂本・平原⑤-1平原・岡本(吉備国)
眞野・善野⑤-2小河・八代醍(大商大)
玉沢・足立3-⑤井手・竹田(松山大)

5回戦
増田・峯松⑤-1恵利・猪山(福岡大)
徳久・林 ⑤-1博多・等々力(関西大)
萩原・石川⑤-1石田・村井(中京大)
坂本・平原1-⑤田中・木谷(中京大)
眞野・善野2-⑤越智・竹内(中京大)

6回戦
増田・峯松⑤-2馬場園・前田(関学大)
徳久・林 1-⑤稲田・上垣(関西大)
萩原・石川⑤-3田中・木谷(中京大)

準々決勝
増田・峯松⑤-3中山・池田(中京大)
萩原・石川⑤-0浜中・都築(四日市)

準決勝
増田・峯松⑤-2稲田・上垣(関西大)
萩原・石川3-⑤早川・榎 (立命館)

決勝
増田・峯松⑤-4早川・榎 (立命館)

 

~最終結果~

優勝 増田・峰松

ベスト4 萩原・石川

 

京都学生選手権大会 7月7日~8日

一回戦

早田・新居  ⑤-3 小野・田中(京都産業大学)

二回戦

眞野・善野  ⑤-0 片岡・岡田(滋賀大学)

堀・西村   ⑤-0 矢本・森(京都外国語大学)

原・加藤  ⑤-0 船橋・岡本(龍谷大学)

早田・新居 3-⑤ 清原・廣田(立命館大学)

平原・坂本  ⑤-1 小森・木下(滋賀大学)

萩原・石川  ⑤-0 大西・荒木(龍谷大学)

駒田・前田  ⑤-0 永塚・大堀(佛教大学)

夏見・土井  ⑤-0 中野・上松(京都大学)

徳久・林   ⑤-0 木内・米田(立命館大学)

玉沢・足立  ⑤-1 横田・中田(京都産業大学)

天野・中田  ⑤-1 山口・林(滋賀大学)

峯松・中西  棄権

 

三回戦(ベスト16がけ)

眞野・善野 ⑤-2 黒野・篠田(龍谷大学)

堀・西村 ⑤-3 氏平・日野(佛教大学)

原・加藤  ⑤-0 石田・塩路(立命館大学)

平原・坂本 ⑤-3 中村・高島(立命館大学)

萩原・石川 ⑤-0 辻・平野(京都大学)

駒田・前田 0-⑤ 岩佐・榎(立命館大学)

夏見・土井 3-⑤ 松本・小野(京都産業大学)

徳久・林 ⑤-0 大橋・不動(龍谷大学)

玉沢・足立⑤-3 寺田・久野(滋賀大学)

天野・中田 2-⑤ 宮本・東方(立命館大学)

峯松・中西 ⑤-1 片桐・橋崎(京都大学)

 

四回戦(ベスト8がけ)

眞野・善野 ⑤-2 辻・澤田(京都大学)

堀・西村 3-⑤ 原・加藤(同士討ち)

平原・坂本 2-⑤ 清原・廣田(立命館大学)

萩原・石川 ⑤-2 石山・柏(立命館大学)

徳久・林 ⑤-3 青木・谷(立命館大学)

玉沢・足立 ⑤-2 小泉・池田(龍谷大学)

峯松・中西 3-⑤ 宮本・東方(立命館大学)

 

準々決勝

眞野・善野 ⑤-2 原・加藤(同士討ち)

萩原・石川 ⑤-2 清原・廣田(立命館大学)

徳久・林 ⑤-3 松本・小野(京都産業大学)

玉沢・足立 ⑤-4 宮本・東方(立命館大学)

 

準決勝

眞野・善野 3-⑤ 萩原・石川(同士討ち)

徳久・林 ⑤-2 玉沢・足立(同士討ち)

 

決勝

萩原・石川 1-⑤ 徳久・林(同士討ち)

 

~最終結果~

優勝 徳久・林

準優勝 萩原・石川

ベスト4 眞野・善野、玉沢・足立

 

文部科学大臣杯全日本学生ソフトテニス大学対抗戦8月3日~9日

1回戦

同志社大学③‐0千葉商科大学

~1次戦~

眞野・林 ④‐1三澤・山科

増田・峯松④‐0比嘉・笠川

萩原・善野④‐ 飯村・島崎

 

2回戦

同志社大学③‐0吉備国際大学

~1次戦~

眞野・林 ④‐0平原・岡本

増田・峯松④‐0丸本・原口

萩原・善野④‐1村上・石井

 

3回戦

同志社大学③‐0札幌学院大学

~1次戦~

眞野・林 ④‐2内海・谷藤

増田・峯松④-3滝本・能登

萩原・善野④‐2千葉・倉島

 

準々決勝(ベスト4がけ)

同志社大学 ③-0 姫路獨協大学

~1次戦~

眞野・林  ④-2 土屋・崎田

増田・峯松 ④-0 伊藤・阿部

萩原・善野 ④-0 しげざね・岡崎

 

準決勝

同志社大学 1-③ 早稲田大学

~1次戦~

眞野・林  0-④ 桂・能口

萩原・善野 3-④ 船水・九島

増田・峯松 ④-2 品川・内山

~2次戦~

増田・峯松 2-④ 桂・能口

 

全日本学生選手権大会 8月3日~9日

1回戦

土井・夏見 ⑤-2 村上・石井(吉備国際大学)

 

原・加藤  ⑤-1 能野・新谷(九州産業大学)

 

藤崎・中西 ⑤-3 井澤・松本(星城大学)

 

堀・西村  ⑤-3 馬淵・中山(順天堂大学)

 

徳久・林 ⑤-0 中・菅野(国士舘大学)

 

玉沢・足立 ⑤-1 井上・山下(日本経済大学)

 

天野・中田 1-⑤ 田口・松本(東京経済大学)

 

平原・坂本 ⑤-3 久保・中本(慶應義塾大学)

 

2回戦

増田・峯松 ⑤-0 佐野・吉沢(東京学芸大学)

 

土井・夏見 ⑤-1 箱田・山崎(中京大学)

 

原・加藤  0-⑤ 高橋・田中(立教大学)

 

萩原・石川 ⑤-3 桑山・佐々木(明治大学)

 

藤崎・中西 ⑤-3 小野・渡瀬(國學院大學)

 

堀・西村  2-⑤ 木村・佐藤(札幌学院大学)

 

徳久・林  ⑤-3 中野・藤本(東海大学)

 

眞野・善野 ⑤-1 齋藤・城ヶ辻(慶應義塾大学)

 

玉沢・足立 ⑤-4 徳永・宇野(明治大学)

 

平原・坂本 2-⑤ 岩城・小川(東北福祉大学)

 

3回戦

増田・峯松 ⑤-1 吉田・高橋(近畿大学)

 

土井・夏見 1-⑤ 齋藤・奥嶋(立命館大学)

 

萩原・石川 2-⑤ 滝本・能登(札幌学院大学)

 

藤崎・中西 ⑤-2 上田・安倍(日本体育大学)

 

徳久・林  ⑤-0 千葉・倉島(札幌学院大学)

 

眞野・善野 ⑤-0 薮田・植木(関西学院大学)

 

玉沢・足立 ⑤-3 太田・須永(中央大学)

 

 

4回戦

増田・峯松 ⑤-1 山口・田口(福岡大学)

 

藤崎・中西 4-⑤ 中山・池田(中京大学)

 

徳久・林  ⑤-1 佐藤・山口(東北学院大学)

 

眞野・善野 2-⑤ 田中・坂口(天理大学)

 

玉沢・足立 ⑤-2 内海・谷藤(札幌学院大学)

 

5回戦(ベスト16がけ)

増田・峯松 ⑤-2 梁川・大津(関西外国語大学)

 

徳久・林  ⑤-3 青木・楠田(愛知学院大学)

 

玉沢・足立 ⑤-1 菅野・野崎(東北福祉大学)

 

 

6回戦(準々決勝)

増田・峯松 ⑤-0 高野・氏家(札幌学院大学)

 

徳久・林  4-⑤ 桂・九島(早稲田大学)

 

玉沢・足立 ⑤-3 品川・内山(早稲田大学)

 

準決勝

増田・峯松 ⑤-0 林田・巽(日本体育大学)

 

玉沢・足立 1-⑤ 桂・九島(早稲田大学)

 

決勝

増田・峯松 ⑤-1 桂・九島(早稲田大学)

 

<学生>関西学生秋季リーグ 9月23日~24日

第一対戦

同志社大学④-1関西大学

徳久・足立④‐0島田・森

玉沢・峯松0‐④稲田・上垣

増田   ④‐0玉井

萩原・林 ④‐1田中・高橋

原 ・夏見④‐0榊原・高杉

 

第二対戦

同志社大学③‐2関西外国語大学

徳久・足立2‐④夜久・増田

萩原・林 1‐④梁川・大津

増田   ④‐3吉岡

玉沢・峯松④‐1坂東・西村

原 ・土井④‐2足立・神

 

第三対戦

同志社大学⑤‐0大阪商業大学

徳久・足立④‐2佐藤・溝内

玉沢・峯松④‐0大島・大和崎

増田   ④‐0荒川

原 ・夏見④‐3小河・ト部

堀 ・土井④‐1小池・石田

 

第四対戦

同志社大学④‐1天理大学

徳久・足立④‐1高橋・梅田

玉沢・峯松2‐④附田・坂口

増田   ④‐2河村

萩原・林 ④‐0上田・志記

原 ・夏見2‐④大野・木村

 

第五対戦

同志社大学2‐③立命館大学

徳久・足立3‐④岩佐・荒木

玉沢・峯松3‐④早川・榎

増田   ④‐0石山

萩原・林 ④‐3宮本・奥嶋

原 ・夏見2‐④清原・廣田

 

<学生>京都学生優勝大会 10月13日~14日

1回戦

眞野・中田 ⑤-2 三津橋・右近(京都産業大学)

 

堀・加藤  ⑤-0 横田・中田(京都産業大学)

 

駒田・前田 ⑤-4 木内・高島(立命館大学)

 

徳久・足立 ⑤-0 黒野・船橋(龍谷大学)

 

原・中西   ⑤-0 北井・西村(滋賀大学)

 

早田・新居 3-⑤ 片岡・松本(京都大学)

 

玉沢・峯松 ⑤-0 米田・石田(立命館大学)

 

土井・夏見 ⑤-0 佐山・田上(滋賀県立大学)

 

萩原・林   ⑤-0 中野・須田(京都大学)

 

2回戦

眞野・中田 ⑤-2 大橋・不動(龍谷大学)

 

堀・加藤   ⑤-1 片木・浅田(びわこ成蹊スポーツ大学)

 

駒田・前田 1-⑤ 宮下・小池(京都大学)

 

原・中西   1-⑤ 青木・谷(立命館大学)

 

玉沢・峯松 ⑤-0 今西・小池(京都外国語大学)

 

土井・夏見 ⑤-0 辻・澤田(京都大学)

 

萩原・林   ⑤-0 中野・須田(京都大学)

 

 

3回戦(ベスト8がけ)
眞野・中田 0-⑤ 早川・榎(立命館大学)

堀・加藤   ⑤-1 宮下・小池(京都大学)

徳久・足立 ⑤-1 宮本・奥嶋(立命館大学)

玉沢・峯松 ⑤-R 石山・柏(立命館大学)

土井・夏見 ⑤-2 清原・廣田(立命館大学)

萩原・林   ⑤-0 松本・小野(京都産業大学)

 

準々決勝
堀・加藤   0-⑤ 早川・榎(立命館大学)

徳久・足立 4-⑤ 北川・山上(京都産業大学)

玉沢・峯松 4-⑤ 土井・夏見【同士討ち】

萩原・林   ⑤-2 岩佐・荒木(立命館大学)

 

準決勝

土井・夏見 ⑤-4 萩原・林【同士討ち】

 

決勝

土井・夏見 ⑤-3 早川・榎(立命館大学)

 

~最終結果~

優勝   土井・夏見(同志社)

準優勝  早川・榎(立命館)

ベスト4 萩原・林(同志社)、北川・山上(京都産業大学)

ベスト8 掘・加藤(同志社)、徳久・足立(同志社)、玉沢・峰松(同志社)、岩佐・荒木(立命館)

 

〈学生〉京都学生新進大会11月3日~4日

予選リーグ

中西・新居
④-0 江畑・竹田(滋賀大学)
④-0 橋本・野口(京都府立大学)

駒田・前田
④-1 田代・山内(京都工業大学)
④-2 山口・仁科(滋賀大学)

決勝トーナメント
1回戦

駒田・前田 1-④ 宮下・黒野(龍谷大学)
中西・新居 ④-0 大橋・不動(龍谷大学)
準々決勝
中西・新居

4-⑤ 堀田・吉田(滋賀県立大学)

~最終結果~

ベスト8  中西・新居

ベスト16 駒田・前田

 

<学生>関西六大学リーグ  11月10日~11日

第一対戦

同志社大学 ⑤-2 関西大学

土井・夏見 ④-0 原山・上野

徳久・足立 ④-2 玉井・高橋

玉沢・峯松 ④-0 坂口・榊原

 

萩原・林  ④-0 畝田・島田

平原・中西 1-④ 福田・上垣

原・加藤  ④-0 博多・高杉

 

第二対戦

同志社大学 ⑤-2 京都大学

土井・夏見 ④-0 宮下・上道

徳久・足立 ④-2 濱田・平田

玉沢・峯松 ④-0 片桐・上松

萩原・林  ④-0 小笠原・平田

掘・平原  ④-1 乾・岩城

原・加藤  3-④ 辻・澤田

駒田・新居 1-④ 山崎・小池

原・加藤  ④-0 博多・高杉

 

◎〈学生〉関西学生インドア 11月29日

予選リーグ

Aリーグ

増田・峯松(同志社) ④-2 徳久・林(同志社)

清原・廣田(立命館)  ④-2 高橋・木村(天理大学)

増田・峯松(同志社)  3-④ 清原・廣田(立命館

徳久・林(同志社)   3-④ 高橋・木村(天理大学)

徳久・林(同志社)   1-④ 清原・廣田(立命館)

増田・峯松(同志社)  ④-2 高橋・木村(天理大学)

清原・廣田(立命館)が予選通過

 

Bリーグ

早川・榎(立命館)   ④-3 堀江・福安(近畿大学)

足立・金谷(関西外大) 2-④ 玉沢・足立(同志社)

早川・榎(立命館)   ④-1 足立・金谷(関西外大)

堀江・福安(近畿大学) 1-④ 玉沢・足立(同志社)

堀江・福安(近畿大学) 3-④ 足立・金谷(関西外大)

早川・榎(立命館)   2-④ 玉沢・足立(同志社)

玉沢・足立(同志社)が予選通過

 

Cリーグ

眞野・善野(同志社)  ④-2 坂東・萱島(関西外大)

稲田・上垣(関大)   ④-3 馬場園・前田(関学)

眞野・善野(同志社)  ④-2 馬場園・前田(関学)

馬場園・前田(関学)  ④-0 坂東・萱島(関西外大)

眞野・善野(同志社)  ④-3 稲田・上垣(関大)

眞野・善野(同志社)予選通過

 

Dリーグ

萩原・石川(同志社)  ④-2 夜久・増田(関西外大)

和田・樫本(関学)   ④-2 三木・齋藤(関大)

萩原・石川(同志社)  ④-0 三木・齋藤(関大)

夜久・増田(関西外大) 2-④ 和田・樫本(関学)

夜久・増田(関西外大) ④-1 三木・齋藤(関大)

萩原・石川(同志社)  ④-2 和田・樫本(関学)

萩原・石川(同志社)が予選通過

 

決勝トーナメント

準決勝

玉沢・足立(同志社)  ⑤-4 清原・廣田(立命館)

萩原・石川(同志社)  ⑤-3 眞野・善野(同志社)

決勝

萩原・石川(同志社)  ⑤-3 清原・廣田(立命館)

 

~最終結果~

優勝 萩原・石川(同志社)

準優勝 清原・廣田(立命館)

ベスト4 玉沢・足立(同志社)、眞野・善野(同志社)

<一般>第58回全日本インドア選手権 2月24日

予選リーグ

Aリーグ

篠原・小林(日体桜友会・ミズノ) ④-0 中本・高井(昭和HD大阪・履正社スポーツ専門学校)

中本・高井(昭和HD大阪・履正社スポーツ専門学校) 1-④ 花田・花田(京都市役所)

篠原・小林(日体桜友会・ミズノ) ④-1 花田・花田(京都市役所)

※篠原・小林(日体桜友会・ミズノ)が予選リーグ突破。

 

Bリーグ

増田・峰松(同志社大学) ④-2 吉川・久野(宇部興産)

吉川・久野(宇部興産) ④-3 玉川・川淵(三重高クラブ・ヨネックス)

増田・峰松(同志社大学) ④-2 玉川・川淵(三重高クラブ・ヨネックス)

※増田・峰松(同志社大学)が予選リーグ突破。

 

Cリーグ

村上・中本(NTT西日本広島) ④-0 古賀・玉置(大鹿印刷)

古賀・玉置(大鹿印刷) 0-④ 菅野・柴田(川口市役所・同志社クラブ)

村上・中本(NTT西日本広島) 1-④ 菅野・柴田(川口市役所・同志社クラブ)

※菅野・柴田(川口市役所・同志社クラブ)が予選リーグ突破。

 

Dリーグ

稲積・森田(日体桜友会・ヨネックス) ④-3 品川・内山(早稲田大学)

品川・内山(早稲田大学) 2-④ 鬼頭・川村(宇部興産)

鬼頭・川村(宇部興産) 0-④ 稲積・森田(日体桜友会・ヨネックス)

※稲積・森田(日体桜友会・ヨネックス)が予選リーグ突破。

 

準決勝

増田・峰松(同志社大学) 1-⑤ 篠原・小林(日体桜友会・ミズノ)

菅野・柴田(川口市役所・同志社クラブ) 3-⑤ 稲積・森田(日体桜友会・ヨネックス)

 

決勝

篠原・小林(日体桜友会・ミズノ) ⑤-3 稲積・森田(日体桜友会・ヨネックス)

 

~最終結果~

優勝   篠原・小林(日体桜友会・ミズノ)

準優勝  稲積・森田(日体桜友会・ヨネックス)

ベスト4 増田・峰松(同志社大学)、菅野・柴田(川口市役所・同志社クラブ)

<学生>全日本学生インドア選手権大会 12月18日

予選リーグ

Aリーグ
増田・峯松 3-④ 白井・堂野(明治)
増田・峯松 ④-2 小栗・船水(早稲田)

Bリーグ
玉沢・足立 1-④ 桂・九島(早稲田)
玉沢・足立 ④-1 川口・齋藤(中京)

Cリーグ
徳久・林  2-④ 林田・巽(日体大)
徳久・林  ④-2 品川・内山(早稲田)

決勝トーナメント
準決勝
増田・峯松 ⑤-3 白井・堂野(明治)

決勝
増田・峯松 ⑤-0 桂・九島(早稲田)
~最終結果~

優勝 増田・峯松(同志社)

準優勝 桂・九島(早稲田)

〈一般〉第44回全国招待宮崎正月インドア 2月3日

予選リーグ
Aリーグ
村上・中本(NTT)  ④-0 野島・中村(都城商高)
村上・中本(NTT)  3-④ 黒木・平原(日南・宮崎)
野島・中村(都城商高) ④-0 黒木・平原(日南・宮崎)

Bリーグ
増田・峯松(同志社)  ④-0 松元・内山(日体大・愛学大)
増田・峯松(同志社)  ④-0 鹿島・井口(ヨネックス)
鹿島・井口(ヨネックス)④-1 松元・内山(日体大・愛学大)

Cリーグ
水澤・岩崎(NTT) ④-0 小田・井口(日体大)
水澤・岩崎(NTT) 0-④ 菅野・柴田(埼玉・京都)
小田・井口(日体大) 1-④ 菅野・柴田(埼玉・京都)

Dリーグ
玉川・川淵(三重・ヨネックス) 3-④ 山口・松本(都城)
玉川・川淵(三重・ヨネックス) 2-④ 上村・渡邊(福岡・宮崎)
上村・渡邊(福岡・宮崎)    ④-2 山口・松本(都城)

 

決勝トーナメント
準決勝
増田・峯松(同志社)   ⑤-3 黒木・平原(日南・宮崎)
菅野・柴田(埼玉・京都) ⑤-2 上村・渡邉(福大・宮崎)
決勝
増田・峯松(同志社)   ⑤-0 菅野・柴田(埼玉・京都)

 

~最終結果~

優勝   増田・峯松(同志社)

準優勝  菅野・柴田(埼玉・京都)

ベスト4 黒木・平原(日南・宮崎)、上村・渡邉(福大・宮崎)

 

<一般>第17回アジアカップひろしま国際大会 3月9日~10日

同志社A(ベスト8)

後衛:徳久、萩原、玉沢 前衛:足立、峰松、林
2回戦 ③-0 福山平成大学C
3回戦 ②-0 島根選抜
4回戦 ②-0 大阪商業大学A
5回戦 ②-1 YONEX
徳久・足立 ④-1室谷・若梅
萩原・峯松 2-④鹿島・井口
玉沢・林  ④-3松口・森田
6回戦 0-② 大鹿印刷
徳久・足立 1-④ 緒方・川上
玉沢・林  2-④ 村田・杉尾

同志社B(ベスト16)

後衛:原、須藤、井原、西森 前衛:夏見、山本
2回戦 ③-0 岩国STC
3回戦 ②-0 姫路アニマルズB
4回戦 ②-0 長崎県選抜
5回戦 0-② NTT西日本広島
須藤・山本 1-④ 村上・原
井原・西森 3-④ 水澤・長江

同志社C

後衛:堀 前衛:平原、中田、加藤、土井、中西
2回戦 ②-1 広島クラブA
3回戦 0-② 早稲田OB

 

~最終結果~

優勝   達城郡庁(韓国)

準優勝  NTT西日本広島(広島)

ベスト4 大鹿印刷(岐阜)、宇部興産A(山口)